不動産投資は時間をお金に変えるシステム

不動産投資を一言で表現すると

時間をお金に変えるシステムを構築していく事です。

自分が所有する不動産を人様に貸出しその対価として金員をもらう。

実務面の殆どは管理会社等に委託すれば自分の時間を割く事なく資産形成できる事が最大の魅力。

金融商品としてそのもの自体に価値があるのは不動産しかない。

あとは紙きれ(債権)のやりとりでしかない。

不動産投資はもの(物権)のやりとりになる。

物権とは排他的に物を占有する事ができる権利。

その物権自体を持つ(所有する)事なので価値があり世の中で一番高い買い物になる。

持つ事で収入を確保し売り買いしてもお金を得る事ができる便利な金融商品です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です